
| Was Here (30 October 2003) | |
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SORRY PS08/102 - total time : |
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最初の数分は期待通りのアンビエントながら、以降はスピーカを破るかのようなビートが飛び出すトランステクノといわれている。 パートごとに曲間があり、CD1枚1曲ではない。 ▲
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| Earthling (16 February 2004) | |
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Namlook XIX と同時発売された第2作。 奇妙な短編IDM満載の好演作品で、前作とは傾向が全く異なるようだ。 ジャケットは、何故かメインレーベルのロゴになっている。 PS08/106 - total time : |
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#1は電子音のリフレインが空ろに響く。音程感はほとんどなく、いかにもFAXらしいアンビエントである。 #2も同様の電子音リフレインだが、持続音とパーカッションで加速するなど、短いながら曲展開あり。 #3は音程感のない、サイケデリックな高速シーケンス。 #4はドローンのリフレインに電子効果音の組み合わせ。 #5は、Namlook / Astrogator を思わせる曲。時間を追うごとにイメージが離れていくけれど。 以降も音程感が希薄で、繰り返しパターンを持つトラックが続く。 ▲
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| Exiled (17 October 2005) | |
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前作からの連番となる第3作。 ダンス系やトランス系またはIDMの短編集であり、 FAXならではの長編アンビエントは期待できない。 しかしサウンドの質やクールさは、初期FAXのトランス系作品に比べると、隔世の感がある。 PS08/107 - total time : 57.57 |
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各曲、レビュー予定。 ▲
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Earthling |
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